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先日遊びに来られたお客様の愛車が、つい1週間程前にパンクしてしまったそうです。上記画像のように背面タイヤを背負っているタイプの車だったので、「タイヤ交換するか・・・」と思ってケースを開けたら中身が何も無かったとの事。良く考えてみたら数日前にスペアタイヤを出して掃除をし、乾かすためにスペアタイヤを戻さないままにしてしまったそうです。車のトラブルはなぜかこう言う「何で○○を降ろしている時に・・・」と言うタイミングで発生する事が多い気がします。トランクの整理するために中の装備をすべて降ろし、ジャッキを戻し忘れたタイミングでパンクしたり、室内を整理して充電用ケーブルを戻し忘れたタイミングでスマホがバッテリー切れになったりと、小さい事から大きな事まで似たようなケースが多い気がします。私個人としては、ポータブルナビが1番「忘れた時に必要になる。」と言うパターンが多い気がします。私は現在はスマホのナビは滅多に使わず、基本的にポータブルナビを使っていますが、ポータブルなだけあって色々な車に持って行ってそのまま忘れる事が多いのです。そしてポータブルナビを持って来るのを忘れた時に限って、急遽知らない場所や解りにく場所に行かなければいけない状態になったりするのです。普段使い慣れている装備が無い時に限って、その装備のありがたさが解るような事になるので、とりあえずなるべく降ろさないのが最善の予防策でしょうか?安い装備であれば、使う車それぞれに入れておくのも良いと思います。ちなみに私はスマホの充電コードで何回も困った事があるので、使う頻度の高い車すべてに1個づつ搭載するようになりました。

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ここ1年くらいはまともに走れる旧規格のスポーツモデルの軽自動車が少なくなり、最近のモデルも選択肢に入れる方が増えて来ています。車種的に言うと、スズキ・Keiワークスや現行型のスズキ・アルトワークス、ダイハツ・コペン等になりますが、これらはまだまだそれなりの金額になります。そんな中、意外と大穴的な存在と言えるのがダイハツ・ミラアヴィRSです。ミラアヴィはRSと言うグレードであればMTのターボモデルもありますし、4WDモデルまで揃っているのです。ボディカラーもレッドやブルー等の原色系の色もありますし、「5ドアでスポーティに走りたい!」と言う方にもオススメな1台です。もちろん本格的なスポーツモデルに比べれば「同じ走行性能。」とは言えませんがそれなりに楽しく走れますし、比較的マイナーな車種なので相場がお手頃で程度の良い固体が多いため検討される方は少なくありません。コペンやkeiワークス等だと、初期型の程度が微妙なのモノでも40万円以上しますが、ミラアヴィRSであれば30万円も出せばそれなりに程度が良好な固体が手に入るのです。もちろんミラアヴィのデザイン等が好みでなければ仕方ありませんが、「冠婚葬祭等にも使うので、あんまりスポーティさがデザインに反映されていない車の方が良い。」と言う方には良いと思います。初期型でも2002年と、それなりに新しいモデル(当社の感覚的にですが・・・)だと思いますし、維持も旧規格の時代のモデルに比べれば、いくらかは楽に出来ると思います。問題はちょっとマイナーなグレードだったがゆえに、個体数があまり多くない事です。もし購入するのであれば、付き合いのある中古車屋さんに頼んでバックオーダー等で購入した方が良いと思います。もちろん当店でもお探しする事は可能ですので、ご希望の方はお気軽にご相談下さい。



仕事から趣味まで幅広く使えるワンボックス車ですが、「趣味に使える。」と言う楽しさ以外にも「自分の好みに造る。」と言う楽しさがあったりします。例えば当店のバイク部門で使っているマツダ・ボンゴブローニイバンですが、室内はバイクを運ぶ事に特化した造りになっています。バイクを固定する時のタイダウンベルト用のフックを追加したり、夜間の積み降ろしの時用に作業用LEDライトを追加したりと通常とは異なる装備がかなりあります。キャンプが好きな方だったらリアスペースをベッドにしたり、キャンプ用品を積みやすく棚を作ったりと個々の好みに合わせて造るのですが、この造る作業自体も楽しいのです。自分の理想とする形を図面等にしてサイズを測り、ホームセンター等で材料を探したりする楽しさはプラモデル等を作る時の楽しさに似ている気がします。また、1回完成したらそれで終わりと言うワケでは無く、使っているうちに「もっとここを改良したい。」等のさらなる使い勝手を求めたりするので、ある意味楽しさは無くならないとも言えます。特にキャンプ等に使う方に多いですが、自分の理想形と思って造った装備で実際にキャンプをしてみると、あまり使い勝手が良くなかったりする事があったりするので、常に愛車を進化させたいと言う欲求に駆られるようです。この願望は別にベッド等の大きい装備に限らず、小物入れ等の小さい部分でも出て来ます。特に軽自動車のバンタイプに多いのですが、ノーマル状態の必要最低限の装備だとどうしても使い勝手が悪いので、自分で追加で小物入れ等を作りたくなるのです。現在は色々なメーカーから車種専用のパーツがたくさん出ていますが、既製品では満足出来ない方や、安く仕上げたい方は工作気分で自分でやってみると楽しいと思います。



ここ数年は完全にSUV全盛期に入っているせいか、どんなモデルの中古車でもそれなりに新しいと結構な金額になったりします。そんな中で「お手頃価格でMTのSUV。」と言われたら、個人的にはスバル・フォレスターがオススメだったのですが、「フォレスターだと見た目が戦闘的過ぎる。」と言う方にはホンダ・HR-V(GH)と言う選択も悪くないと思います。HR-Vは初期は3ドアモデルしかありませんでしたが、1999年7月からは5ドアモデルも追加されて使い勝手は激的に向上しています。今の時代に見てもまったく古さを感じさせないスタイリッシュなデザインと、ホンダらしい気持ち良い走りが楽しめますので、「リーズナブルに遊べるSUVが欲しい。」と考えている方は、ぜひ1度実車だけでも見てみると良いと思います。ちなみにエンジンはD16Aと呼ばれる直列4気筒エンジンで最大馬力が105馬力、最大トルクは14.1kgm(VTEC搭載モデルは125馬力、14.7kgm。)と言う必要にして充分なパワーとなっています。VTECエンジンを搭載したHR-V・JSとHR-V・JS4と言うモデルはかなり刺激的な走りが楽しめ、それなりに全高がある車とは思えない動きをします。個人的に1番残念なのは、VTECエンジンを搭載したモデルにMTの設定が無い事です。「背の高いシビック!」や「SUVとは思えない動き!」と言われるくらい痛快な車なのに、1番楽しそうな「VTECエンジン+MT」と言う組み合わせが無いと言うのは悲しいです・・・「MTで操る楽しさを選ぶか、ATだけどVTECの痛快なパワーを楽しむか?」と言う悩ましい選択を迫られるので、自身がどんな風に使いたいかをきちんと決めてから探した方が良いと思います。



仕事に趣味に大活躍のダイハツ・ハイゼットカーゴが入庫しました!1999年式で走行距離は89000km、ATの2WDでエアコンとパワーステアリング装備の1台です。来週のどこかで広告掲載が開始されますので、ブログをご覧頂いている方でお探しの方は早めに連絡を頂ければと思います。車検は来年の2020年1月まで残っていますので、急いでお引渡しを希望される方は契約時に住民票をお持ち頂ければ最速で翌日にお引渡し可能です。もちろん20年近く昔の車両となりますので、それなりに傷等もありますがワンオーナー車ですので程度はかなり良いです。この類の商用車にありがちな、スライドドアが開かない等の不具合もありませんし、外装もそこまで大きいキズも無いので仕事先に乗っていってもまったく問題無く、まだまだ活躍して頂ける1台です。かなりお求め頂きやすいお値段で販売しておりますので、「仕事用に軽バンが欲しかった。」や「セカンドカー兼バイク用トランスポーターが欲しい。」等と言う方にピッタリだと思います。古いモデルではありますが、きちんとメンテナンスされている上に仕事で定期的に動かされていたので、各部固着等も見られず全体的にかなり良質な固体です。売れるまでは当店のバイク部門でトランスポーターとして活躍したり、お客様の代車として活用される事もありますので、走行距離は延びるとお考え下さい。広告は来週になりますが、現車は既に本店に入庫しておりますので、現車確認を希望される方は0427808263までお電話で来店予約をどうぞ。

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