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2018年12月からホームページ限定販売をしていた、ダイハツ・ハイゼットトラックの一般販売が開始されました!ホームページ限定販売を開始してから何名かの購入希望者から連絡があったのですが、どの方も最終的には販売不可能となったので一般販売を開始します。こちらはエアコン付きのMT車で、3方開きの荷台はどんな用途にも使いやすく出来ています。家族内での名義変更のみの実質ワンオーナー車で、記録簿も多数残っている上質車です。去年にクラッチも交換済みですし、定期的にメンテナンスされていた車ですのでかなり程度は良いと思います。車検は2019年5月まで残っていますので、早ければご成約から1週間以内に乗り出して頂く事も可能です。「手軽に買える値段のバイクのトランスポーターが欲しい。」や、「仕事用の安い軽トラを探している。」と言う方はぜひお問い合わせ下さい。価格等の詳しい情報はこちらからご覧頂くか、本店ホームページの「特選在庫車」からご覧下さい。ちなみに今回はハイゼットトラックと同時に、スバル・プレオも一般販売が開始されています。どちらも下取り放出車で、かなりお求め頂きやすい価格となっておりますので「気軽に使える安い足用の車が欲しい。」や「会社の若い従業員がぶつけても気にならない程度の価格の社用車が欲しい。」等とお考えの方はぜひご検討下さい。ちなみに先日一般販売を開始したダイハツ・タントは、一般販売を開始して1週間もしないうちに売約済みとなってしまったので、気になった方はお早めに現車確認をされた方が良いと思います。当然ですが当店は1番最初に申込金を払う等の購入意思を示して下さった方が優先ですので、後から「もっと高く買うので売って欲しい。」等と言われても一切受付は出来ませんのでご注意下さい。
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現在では日本車、輸入車問わず色々な種類のオープンカーが発売されています。お約束のスポーツモデルから4ドアセダン、そして現在ではSUVまでオープンモデルが揃っているので選びたい放題です。オープンカーのルーフを開けた開放感はサンルーフやムーンルーフとはレベルの違いますので、「あの開放感を味わってしまうとルーフが開かないモデルには戻れない!」と言う方もいらっしゃるくらいです。確かにオープンカーは開放的で楽しいジャンルではありますが、オープンカーならではの問題やリスクもありますので、検討する時はこのリスクをきちんと考える事が大切です。まず、オープンカーは通常のルーフが開かないモデルと比べると価格が高いです。通常モデルと違ってルーフを開くようにする機構やシステムを追加するのですから、当然その分のコストはかかります。また通常モデルよりも稼働する部分が増えるので、故障する確率も上がります。そして故障も怖いですが、何よりも怖いのが車上荒しやイタズラです。特にソフトトップのモデルが危ないのですが、ソフトトップはカッターナイフ等で切れるため(古くなって劣化している幌はカッターナイフどころか指で強く押しただけで穴が開いたりします。)車内に貴重品等を置いておくとすぐに盗まれてしまいます。ちなみにソフトトップは張替えだけでも車種によっては数十万円の出費となりますのでご注意下さい。ちなみに電動でルーフが開くモデルだと、モーター等のルーフに関する機関が壊れるとこれまた数十万円の出費になる事が多いですので、こちらも注意が必要です。また、人気のオープンモデルになると嫉妬等のくだらない理由によるイタズラが発生する確率が上がります。「ドライブ中にオープンのままコンビニ等に駐車し、店から出て来たら火の点いたタバコを車内に投げ入れられてた。」や、「家の近くの駐車場に停めていたら、カッターナイフのようなモノで幌を切り裂かれていた。」等の話も良く聞きますので、常に色々と注意が必要になって来ます。上記のようなリスクと楽しさ、価格をきちんと考えてから比べてみた上で、オープンモデルの購入を検討する事をオススメします。
2019年3月28日に、新型の三菱・eKワゴンが発表となるそうですが、その量産モデルの目撃画像がネットに出ていました。上記画像がそうなのですが、完全に先日発表された新型の三菱・デリカそのモノです。個人的にデリカのこのフロントマスクには疑問を感じていたのですが、2018年11月21日に予約注文の受付を開始して、2019年1月末時点で4200台を超える受注があるらしいのでかなり売れているみたいです。この売れ行きを見たからなのか、最初から決まっていたのかは不明ですが、新型eKワゴンもまったく同じデザインとなっています。もちろん全体的なサイズは違いますが、フロントから見たデザインは一瞬「デリカ?」と思わせる仕上がりとなっています。
こちらがデリカの画像ですが、サイズ以外はほぼ同じと言って良いくらいに似ているデザインです。レクサスのスピンドグリルのように、三菱も今後はこのデザインを三菱のアイデンティティとして行くのかは不明ですが、可能性は結構あるような気もします。しかし、このデザインがそれなりに売れると言うのは個人的にはまったく解らない感性ですね・・・最近の新車を買う層と、自身の感覚や好みの違いに大きなズレがあるのは承知していましたが、ここまで違うと言うのは衝撃的でした。確かにこのデザインと同じくらいにインパクトのある軽自動車は無いに等しいですし、ある意味「人と違うデザイン。」が好きな方にはオススメと言えばオススメなのでしょうか?このデザインでeKワゴンが発売され、どのくらいの人気が出るかがちょっと楽しみです。
一般的な車を在庫車として置いている時にたまにあるのですが、欲しい車の相場をかなり綿密に調べて来る方がいます。調べるのは別にかまわないのですが、欲しい車は調べるのに下取りに出すための現在乗っている車はほとんど調べない方が結構いるのです。「10年前のモデルだけど買った時は○○万円したんだし、メルセデスベンツ・Cクラスなんだから○○万円くらいにはなるでしょ?」等と、まったく中古車相場を無視した金額での下取りを望む方はかなり多いのが現実です。これこそ中古車相場を見れば大体いくらくらいになるか解ると思うのですが、まず見ていない方が多いです。次に多いのは「下取り車の販売価格相場を見て、店頭で売っている金額で下取ってもらえる。」と思っている方です。当然ですが、中古車業者は下取った車をそのまま販売するワケではありません。キズや修理が必要な箇所を直し、集客をしてから販売するのですから、当然店頭価格でなんて下取りは出来ません。こう言うと「今乗っている車はキズも無くてキレイだし、修理必要な箇所も無いんだから相場近くで下取ってもらえるよね?」と言う方がいますが、下取った車を売る時にかかる費用は修理費用だけではありません。まず車の展示場の家賃や集客するための広告費、販売スタッフの人件費や光熱費等、車を販売ためには色々な経費が発生します。この経費をプラスして販売しないと中古車屋は運営が不可能となりますので、それなりの金額で下取る事になるのです。ちなみに欲しい車を調べる方と言うのは、ほとんど意味の無い調査ですので個人的にはムダな時間だと思っています。中古車は固体によって程度が違いますし、広告等の情報だけではまず理解不可能です。日本全国にあるすべての固体を誤魔化される前にチェックし、その上で「この車の程度だと高い!」等と言うのでしたらまだマシですが、ほぼ100%の方が値段と走行距離くらいでしか比べていないので意味の無い調査でもあると思います。相場と言うか中古車の現実を知りたい方は良い事ばかりではなく、悪い事もきちんと説明してくれる正直なお店とお付き合いする事が1番の近道だと思います。
掲載当初からかなりの数のお問い合わせを頂いていた、ダイハツ・タントが本日ご成約となりました。ご成約頂きましたM様、本日は雪の中誠にありがとうございました。M様は広告掲載直後くらいにご連絡を頂いて、本日の来客予定を組んでいたのですが、昨日の雪予報を見て「お店に伺う時の車が4WDでは無いので違う日の方が良いですかね?」とご相談を頂きました。「確かに当店のエリアの雪の量はスゴいので、違う日にした方が良いかもしれません。しかし、多数のお問い合わせと源車確認の依頼があるので、雪でも頑張って来ちゃう方が買ってしまったらそれで終わりになってしまいますので、そこだけご理解下さい。」と説明すると、「ほとんど買う気なんだけど、どうしても現車を確認したいんです。」との事だったので、本日の朝に当店スタッフが駅までお迎えに上がりました。幸いな事にM様がご来店された時はそんなに雪は降っていなかったので、じっくり現車をご確認頂き、その場でご決断頂きました。実際M様を迎えに行ってから当店までの道のりの間にもタントの問い合わせの電話とメールが数件あったので、雪にも負けずに現車確認に来られたM様のフットワークの軽さが、今回のご成約に結び付いたのではないかと思います。本日からお引渡しに向けた整備等を行い、なるべく早くM様のお手元に届くよう頑張りますので、もう少々お待ち下さい。また、本日以降は顧客限定割引が使えますので、追加したいオプション等がございましたらお気軽にご相談下さい!
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