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車にもスマートフォンにも言える事ですが、最近はどちらも画面の大型化が進んでいます。大きくなれば見やすいですし、指でタッチするにもアイコンが大きく出来たりするので良い事は多いですが、逆に色々なリスクも増えます。個人的に1番怖いのは「大きくなった事によって、何かが画面にぶつかって割れる確率が上がる。」と言う事です。以前に自分のスズキ・ジムニーでやってしまったのですが、DVDを入れ換えるために画面を開いていたタイミングでスマートフォンを落としてしまい、上を向いていた画面を直撃して画面が割れてしまったのです。結局割れてしまった事によってタッチパネルがきちんと反応せず、CDやDVDの操作がとても限られてしまてかなり不便になりました。この時は不便になったのは「音楽系の操作が不完全。」と言うだけでしたので、「好きな曲へ早送りしたりとかは出来ないけどまぁ良いか。」程度で済んだのですが、これがモニター画面でエアコンやその他の装備をコントロールするシステムの車だとかなり大変だと思います。車種によっては画面が割れたら走行不可能になりそうな勢いだと思いますので、かなり神経質にならざるを得ないのではないでしょうか?もちろんこの類の車のモニターパネルは、それなりに衝撃等への配慮もされていると思いますが、それでも操作系をここに集中させてしまうのは怖く感じます。便利は便利なのでしょうが、割れた時の修理代や不便さを考えると「そこまで便利じゃなくて良いから、普通の大きさで良いや。」と思ってしまいます。最近は「新車で買ってから売るまで1度も使わない機能。」が多く装備されていますので、個人的には昔みたく「最小限の装備で故障の確率が低い。」と言う車が良いです。
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